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2016年03月28日

秋元康氏が代々木アニメーション学院名誉学院長就任

秋元康氏が代々木アニメーション学院名誉学院長就任
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00000066-nksports-ent

アイドルとアニメは関係ない!

コアなオタクは、こういいそうだがコレはまったくの間違いだ。

アイドルマスターが、どうこうと言うっているのではない。

企画段階で刺さるコンテンツを発想し、構築し、提案できるかがアニメ、アイドルにかかわらずサブカルチャーとして重要なのだ。

A『絵が好きだから、漫画家になりたい!』
B『ストーリーは?』
A『そんなの適当でいい。絵が上手ければみんな見る』

上記のような独善が、コアな業界になればなるほど顕著にある。

このような勘違いの打破のために、秋元氏を起用したのかもしれない。

>同学院はこれまでに東京・天王洲の「銀河劇場」などを取得しており、さらに6月からは「実践アイドルコース」としてアイドルの養成コースも開設する。取得した銀河劇場を、新たなアイドルの舞台とする計画もしている。

これは声優事務所が主催する声優学校方式だな。

あとは、どれだけ刺さるコンテンツを醸成するかだ。

しかし、AKB48などのアイドルになるためのグループだったら、ちょっと違う。

元々、AKB48は夢へのステップだ。

そこへ行くためのステップがあると、ステップのステップみたいな感じになってしまう。

応援団を応援する応援団のような、変な図式が出来てしまうな……

でも、メジャーを目指す3A球団みたいになれば面白いかも?





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posted by 持っ三 at 18:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

AKB48選抜総選挙立候補制をわかっていないメンバーが多い

この問題を紐解くには、運営が何故、立候補制にしたのか? を考える必要がある。

まず、強制的に舞台に上げられ、勝負などしたくないメンバーがそれを回避できる手段として設けた側面がある。

バンジージャンプがどうしても止めないメンバーを突き落とすことをせず、『嫌なら飛ばなくていいよ』という選択が出来るようになった。

これは年少の少女が、総選挙による精神的な負担やストレスによる体調不良、精神疾患を未然に予防回避できる手段として設けたものだ。

つまり運営は出ることは、自己責任でと言っているのだ。

この自己責任というのは、『選挙に出ないメンバーはメディア露出が立候補、ランクインしたメンバーより激減するけどいいね?』という条件がある。

これを理解していないメンバーが多い。

松村香織は、元々干されメンバーであり、ランクイン後も華々しく重用されなかった。

SKE48の民放番組露出が無い今、今年はTV雑誌の露出が前年の1/3以下に減るだろう。

将来芸能の仕事は出来ないだろうと本人は言っているが、現在の仕事を疎かにしてはいけない。

柴田阿弥の学業優先の辞退も、卒業できて戻ってきた時に、今までと同じ人気は確保できない。

以降のAKB48選抜は絶望と考えた方がいい。

SKE48は辞退のメンバーが多く、運営サイドも後進に道を譲る的な選抜などを組んでいるが、はっきり言ってTV露出が無い今、若手メンバーのことなどコアなファンしか知らない。

劇場公演が出来ない理由も、『この状態で新公演出しても、新公演自体が埋もれてしまう』と言う危機感から、意図的に秋元Pが書かないという理由ではなかろうか?

恐らく、今年もチームSの新公演が来る事は無いだろう。

キャプテンが、グループとして最も重要な総選挙を辞退する意識の低いチームに新公演を下ろすわけが無い!

自分が人気に関係なくメンバーを平等に見るプロデューサーの立場なら、当然そうすると思う。

総選挙でなくても、月給で給料変わんないしなどと思っているメンバーは流石にいないと思うが、その延長線上のメンバーはいるのではないか?

ともあれ、SKE48は今年は第一党から陥落、ランクイン人数も2015年の26人から、半分程度の13〜16名程度になると筆者は予想する。

逆に躍進するのはHKT48である!

柴田、松村が抜けた穴は、朝長、児玉が奪い取る!

たかみなの票は、峯岸が何割か吸収し、選抜入り!

みるきーの票は、さや姉に推移し、松井珠理奈をオーバーテイク!

SKE48で票を伸ばすとしたら、古畑奈和くらいか?

最後に1つ事例を紹介したい。

板野友美が最後の総選挙で発した「総選挙はずっと嫌いでした」だ。

しかし、彼女はずっと出続けた。

AKB48トップメンバーの誇りと矜持を示すために!

最近の若手の個人主義では、絶対に超えられない壁が初代神7にはあったと強く感じる。





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posted by 持っ三 at 11:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松村香織は闘志を失った……

松村香織は闘志を失った……

松村香織総選挙不出馬。

かおたんは闘志を失った。

彼女の反骨精神は、研究生時代の運営への抵抗意志であり、いざ正規メンバーに昇格した途端、政権を取った野党のようにエネルギッシュなスピリッツが無くなってしまった。

やはり彼女には、研究生としての正規昇格願望があり、その中で生まれた運営への抵抗が活動エネルギーになっていたと思う。

エネルギー供給を立たれた彼女は、動画配信でも運営寄りの緩い内容に終始し、荒ぶる魂は鳴りを潜めた。

もう、かおたんは満足なのだ。

逆に、これ以上のポジションに恐怖すら覚えているのでは無いだろうか?

去年の選抜発表での震えは、彼女の緊張のキャパを超えてしまっていたのだとすれば、もうここまでだと思ってしまったのかもしれない。

『ここで一発』の歌詞の、『こんなんじゃ満足できない』とあるが、逆の意味で満足してしまったのだろう。

卒業を決められないのは、継続的な安定収入に不安があるからだ。

前回のAKB・SHOWで大体それがわかった。

そう考えると、AKB48の神7は、不屈の精神、たゆまぬ努力、飽くなき上昇志向を高次元で持つ選ばれたメンバーの辿り付ける、アイドルとしての究極の頂だと思う。

そこに切り込んだ、宮脇咲良はAKB48のセンターに相応しい逸材だ。

松村香織、柴田阿弥が昨年まで挑んだ神7の壁を次に越えられるメンバーこそ、真の次世代エースだと思う。





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posted by 持っ三 at 09:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

HKT48 総選挙辞退は……

HKT48 総選挙辞退は……

穴井千尋、多田愛佳

なんと、両キャプテンが辞退!

コレは事件だ!

何が事件かって?

3/30のコンサートで卒業発表があるかもしれないってことだ!

もしあったら……

うわぁ!!

ロンリーな気持ちで、岐路に着かねばいけないではないか!

そいつは何とかやめてほしい!!

切に願う!!





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posted by 持っ三 at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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